商品の魅力が伝わるネットショップを。
写真や説明文、購入までの流れを整え、
SNS発信やAIを使った省力化もお手伝いします。
新規開店も、今あるショップの見直しも。
まずは商品と、困っていることをお聞かせください。

写真も説明文も必要。でも、商品の良さをどう伝えればいいか分からない。
ショップはあるのに、SNS投稿や商品の紹介まで手が回らない。
商品情報の更新や、同じ質問への回答。少しずつ積み重なる仕事を見直したい。
特徴 → 選び方 → 配送・購入の案内
何が違うのか。どんな人に合うのか。どう使うと良いのか。お客様が知りたい順番で、写真・商品説明・カテゴリーを整理します。
WordPress+WooCommerceで制作。内容に合うテーマやプラグインを制作側で選び、対応範囲を決めて構築します。


お手持ちの写真と伝えたい内容をもとに、こちらで縦動画を制作。内容をご確認いただいてから投稿し、ショップや商品情報へ案内します。
お客様が編集ソフトやAIの使い方を覚える必要はありません。まずは月4本から、無理なく発信を続ける形を整えます。
InstagramまたはTikTokの1媒体。リンクの置き方は媒体の仕様とアカウントの状態に合わせて確認します。撮影・素材収集はSNS動画プランに含みません。
SNS動画サービスの内容・料金を見る →商品情報は、フォームや資料でお知らせいただく形に。こちらでAIを使って整理し、説明文や投稿文の案を人が確認・編集してお返しします。
配送や商品選びの質問が多い場合は、公開済みの情報を案内するAIチャットも追加できます。個別の注文確認や判断が必要な相談は、人につなぐ範囲を決めます。
文章づくりの対象商品数・更新回数は事前にお見積りします。商品仕様や効能などの事実確認は、お客様にもお願いしています。AIチャットは別契約です。
AIチャットの導入・運用を見る →「商品が探しにくい」「説明や発信が追いつかない」など、今のショップのURLと気になる点をお知らせください。既存サービスで続ける方法も含め、作り直しが必要かを整理します。
当社のショップ制作はWooCommerceが対象です。BASE等の制作・保守代行を一律にお受けするサービスではありません。移行は対象データと実現できる範囲を確認して、別途お見積りします。
これまでのショップ制作・運営支援の例です。
必要な仕事を整理し、役割を決めて進めてきました。
サイトのリニューアル、商品写真の撮影・登録、キャンペーン制作や商品の入れ替えなどを支援。
印刷会社の新規事業として構築。イベントページや商品の入れ替えなど、公開後の運営も支援。
商品データとつながるAIチャットを組み込み、商品の質問に対応する仕組みを制作。
サービスの販売サイト。写真や説明動画の撮影・編集、広告のサポートも担当。
ショップ制作と、開店後のサービスは分けてご案内します。
すべてを最初から組み込む必要はありません。
商品数、決済方法、送料・配送条件、商品登録・文章・撮影の範囲を伺ってお見積りします。
納品する内容・商品登録数・修正範囲・公開後の担当を、着手前に確認します。
商品の価格・仕様・在庫の確定、実物の在庫管理、梱包・発送、返品等の判断。代行する更新作業は、範囲を決めてお受けします。
サーバー・ドメイン、必要な有料テーマやプラグイン、決済手数料、広告費等。必要なものを事前に整理します。売上や反響を保証するものではありません。
複雑な独自開発、基幹システムとの連携、無制限の機能追加は標準の対象外です。実現できる範囲を確認してからご案内します。
扱う商品、おおよその点数、今の販売方法、困っていることを伺います。
ショップに必要な機能と、制作側・お客様の役割を整理してお見積り。
素材をもとに制作し、商品表示や購入の流れを確認して公開します。
SNS発信、文章づくり、AIチャットなど、負担の大きい仕事から見直します。
相談から制作まで同じ担当者が対応します。着手できる時期と制作期間は、ご相談時にお伝えします。
分かっている範囲で構いません。扱う商品と今の販売方法を伺い、まず何を準備するとよいかを整理します。
必ずしも移行が必要とは限りません。今の仕組みで解決できることと、作り直すことで対応できることを分けて考えます。移行を検討する場合も、商品・顧客・注文データ等の扱いを先に確認します。
当社にご依頼いただく文章・動画制作では、AIや編集ツールの操作は制作側が行います。お客様には素材の提供と内容確認をお願いします。日々のショップ操作は、担当範囲に合わせてご案内します。
追加サービスとして分けています。SNS動画は月額と初期設定費、AIチャットは導入費と運用費をご案内し、必要なものだけお選びいただきます。
実物の在庫管理・梱包・発送はお客様にお願いしています。AIチャットは案内できる情報と人につなぐ場面を決めて導入します。個別注文の判断や、すべての顧客対応を代行するものではありません。